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東方地霊殿

地霊殿体験版が、公式ページで公開されました。

なるべくネタバレしないように気をつけたら、ほとんど前情報なしだった。
ネットやニコニコで、緋想天ラスボスはよく見かけるんだけどなあ
(製品版と体験版、ネット通販なら購入可能、の差か)

ダウンロードしやすい所を探して、つながった所でも1時間かかった。
まあ仕方あるまい。

以下、ネタバレあり。

○何か今作は、やたら道中の敵が多い気がする。
これまでは弾のバリエーションはあったんだけど、
敵妖精の動き自体は単純かつ等速だった気が。
奇妙な動きで速度を変化させるオブジェクトを見てると、
しかも地下とはいえ東方に「岩」が出てくると、
何かふつうのシューティングみたいだ(笑)

○地霊殿のキャラ絵は、過去作に比べてかわいい気がする。
魔理沙のコスチュームも、一番かわいい気が。
でも、妖怪陣のキャラ絵がないのが寂しいか・・・
せめて霊撃時、過去作の立ち絵でもあれば・・・
>まあ、遠隔支援だしな

○風神録以降、変更になったのが、「ネームエントリー」に音楽がついた点。
しかも、風神録と地霊殿、まったく同じ曲。
過去作のキャラに関連する曲が、アレンジされて再登場する事はあるが、
キャラに関係しない曲が、そのまま再登場するのは珍しい。
さらに、エンディングにも曲名がついているのに、
ネームエントリーの曲名は「ネームエントリー」。
幻想郷ではなく、ゲームとしての世界観。
>ネームエントリー位は再利用しないと大変、というのが正論か。。

○こちらの動画で、5'30頃「パチュリンピック」とのコメントが(笑)


五輪の年でなるほどー、と思いつつ、ふと思い出したことが。

永夜抄も2004年のオリンピック開催年なのですよね。
妹紅の「インペリシャブルシューティング」も、
五輪マークに似てるなー・・・と思ったものです。

って、こんなのがあったんですね(汗)


各キャラについては、また今度。
[ 2008/06/30 02:39 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)
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