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地霊殿キャラ話+微怪現象

地霊殿の4面以降のキャラ雑感・・・の前に。

今日はExtraと、Easyまり+にとりをプレイしたのですが・・・
Easyに違和感が?
また、3面・・・でも、音楽もその他も、基本的には問題ない・・・

あ。
音楽の1パートが鳴ってない(笑)
・・・細かい?(汗)
その後は、問題なくクリアできましたとさ。

以下、地霊殿4面以降のネタバレ注意。

■4面
おもむろに登場の黒猫。にゃーん。声がかわいい。

てっきり6面の地霊殿までの道中、と思ったら、4面で早くも地霊殿突入。期待を裏切る。
あと、目玉形状の弾、略して目弾が(汗)

さとり。メジャー妖怪が出てきた。
服から、心臓・血管をイメージする・・・黄色と赤なだけに、余計に毒々しい。
胸の第三の目は、ベアード様よりは、グラ外のボスっぽい?
>古代の「精神は心臓に宿る」ことからの、精神=心臓制御?

初期弾幕は、赤と青。動脈と静脈。ヤマザナドゥの弾幕を連想する。
あとは、仲間の弾幕を鏡面拳。男塾では、伊達先輩が闘いましたね(汗)
文花帖でしか見てない弾幕なんかもあって、新鮮。
・・・いつ霊夢や魔理沙は見たんだ?
萃夢想、緋想天、その他のストリートファイトとか?

ピアノの切ない音色。4面以降の音楽で、一番覚えやすかった。


■5面
東方シリーズ、様々な季節、様々な舞台に、毎年弾幕ごっこ。
なんか、ドラえもんの大長編みたいだなー、と思ってたら、
地底から地殻マントルまで達して、まさに竜の騎士状態。

中ボスは、パッケージの後ろにも写ってる、猫キャラ。
お燐ちゃん。ももんが忍者じゃないよ。

火車。罪人を運ぶ車。
宮部みゆきの小説を思い出す<カード破産を火車になぞらえた小説
この妖怪の存在は知っていたが、正体は猫、っていうネタは知らなかった。
wiki:火車
黒猫が死体を運ぶ。クロネコヤマト?

神社に居座ったみたいだが、橙と被ってて、いまいち影が薄いような・・・?

道中の音楽は、ワルツっぽい?三拍子なだけか?
お燐ちゃんの音楽は、冒頭がwitch of love portionっぽい?


■6面
空(うつほ)。通称「おくう」。なんだかなあ

東方史上、稀に見るカリスマ性のなさ。。。
だって、ペットだよ?
しかも、烏って。あややと被ってんやん。

一方、弾幕は異常にかっこいい。弾幕単体では、超お気に入り。
太陽、フレア、核融合。でっかい弾で形作られるスペルカード。かっこえー。
シューティングではありがちなCAUTIONも、本当に危険だし。

八咫烏って、核なの??
> 三本足の鳥の神話は、世界に広がっており、太陽と関連付けられている場合が多い。
> 黒い烏は太陽の黒点を表しているという説もある。
へー。
wiki:八咫烏

魔理沙+アリスでの会話、「強い力」っていうのが印象に残った。
太陽の核融合は、物理学でいう四つの力のうちの「強い力(核力)」だからねー。
(電磁力、重力、強い相互作用、弱い相互作用)
>ちょうど最近、量子力学の本を読んだので、知識をひけらかしたいらしい

流石に盛り上がるBGM。
何回かプレイして、弾幕の迫力と相まって耳に残りだした。
誰か、某ミクの「メルト」と合わせたりしてみませんか(無茶)
[ 2008/09/26 23:04 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)
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