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名探偵の掟 第九章 さらば大河原

ゲラゲラ笑いながら見つつも、原作未読だし、
感想書くほどではないかなー、と思ってたんですが、
最終回を前にして、我ながら阿呆な推理失敗(?)をしたので、メモ。

「アンフェア」なトリック・・・
身内が犯人=レギュラー脇役のそっくりさん」(背景色)が犯人だったわけですが。

最初、「犯人はレギュラー3人の中にいない」というヒントを真に受けて考えたのが、
「じゃあ3人に含まれない、あの喫茶店の助手か、うざい婦警か!」

で、大河原が本当に捕まったんで、
「じゃあ、母親がちらっと言いかけた『地球防衛……』、SFオチの伏線回収で、
 宇宙人が大河原に化けて!!!

いやー、見事ミスリードにはまってしまいました(ねーよwww)
(5:00誤字修正。誰だよ大河内って)

とはいえ、山ほどミステリーが創られている以上、
あり得ないトリックもまた、生産されざるを得ない状況なのかな。。

【ミステリ】現実では不可能なトリック【2ちゃん】>タイトルつけるの四苦八苦(仮題)

次回予告も、死亡フラグって、実際に旗立てるとか、頭悪いなー。。
探偵死亡かどうなるのか、さてさて。

あと、知人の日記コメントにも書いたんですが、
13年前の東野圭吾出世作ながら、33分探偵が意外とウケてるだから、
映像化に踏み切れたんでしょうか?
[ 2009/06/13 00:51 ] テレビ | TB(0) | CM(0)
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